• 1 Red Riding Hood
    She walks alone in the dark. Walk. Walk to her grandmother's house.
  • 2 Books
  • 3 Obituary for my Grand-pa
  • 4 Kyoto
  • 5 A girl
  • 6 A moment
  • 7 Totally cow
    Artwork for a new years card
  • 8 Dita Von Teese
    At the party of Dita Von Teese in Tokyo.
  • 9 A Drawing
    Titled Spinning Girl
  • 10 The cat in UK
    She lives a dark history museum.
  • 11 Jane's Tea Addiction
    In fact, that's my addiction.
  • 12 Rock memories
    My preciouses.
  • 13 A piece of my manga
  • 14 Wicked brownies from NY
    My friend gave me.
  • 15 Funeral Meal
  • 16 Me
    At a temple my grand-pa is sleeping
  • 17 Bird-woman
    For a new years card
  • 18 Life after Death
  • 19 Darkest Lie
  • 20 Tube in UK
  • 21 Theater of Pain

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Posted by Mai Aimheart on --.--

Thor

Category : Movie Review: T
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昨日は、『Thor (マイティ・ソー)』を観に行って来ました。

3D苦手だったんだけど、メガネのせいか、それほど気にならなく見ることができて今回はちょっとよかったかも。
そんな3Dメガネ。
My 3Dメガネです。
というのも、TOHOシネマズの3Dシステムがいつの間にか変更されていて、
初回はチケットを買う際に3Dメガネを買わされ(100円)、3D料金300円とで述べ400円なんだけど、3Dメガネは買ったから自分の物なの。
次回3D映画の時に持参すると3D料金のみ(300円)取られるというシステムにいつの間にか変更されてたのよね。
ついこの間のパイレーツは2Dで観に行ったからいつ頃変更になったのか詳しくないんだけど。

というわけで、アタシもMy3Dメガネ持ってしまってます。

次回はHarry Potterは絶対に行くので、その時に活躍する予定。



Thor。

北欧神話に出て来る雷の神様です。

そんな北欧神話をベースにしたマーヴェルコミックの映画化。

エンドクレジットの後におまけ映像あるっていうパターンなので、最後まで席を立っちゃいけません。


感想は、
『迷惑すぎる壮大な兄弟喧嘩』
(笑)

そこまで期待してなかったんだけど、北欧神話だし、グラフィックノベルもの好きだし、って観に行って、
予想外におもしろかったです。

とはいえ、予想を裏切らない展開が待っているとかそういうわけでも、チョースペクタクルというわけでもないんだけど(えー)

何が予想外かっていうと、Thorの俺様スギるキャラが反則にカワイイっていう点(笑)
ヘムズワース見ようが予告編見ようが、全然可愛いと思わなかったはずなんだけど、本編見たら5倍カワイイキャラなんよね(笑)ビックリしたわ。
なんだこの全力で憎めないキャラ(笑)

とかなんとかThorカワイイじゃねぇかと思いながらも、なぜかLokiに感情移入してしまって、思わず涙してしまってたアタシ。
しかし、Lokiはチョー美形を期待してたんだけど、そういうわけではなかった(笑/美しいって単語をたびたび神話で見かけるLokiなんだけど、さ。)

とまぁ、予想外キャラでおもしろかったんだけど、
北欧神話をベースにしてるんじゃなくガッチリテーマにしてるくらいの話だったので、北欧神話知ってる人には、ああそうだよねぇってなってしまう部分もあったりして、神話を知らない人よりもさらに話の予想がついてしまう点は、しょうがないっちゃしょうがないけど、面白みに欠けてうかもしれない。
そこはそこで、知ってる人の楽しみかもしれないけど。実際の神話をどうアレンジして用いてるかの比較として。


Thorおもしろかったです。
パイレーツは別に2Dでいいよってなったけど、こっちは3Dとしても、楽しめたし。
し、か、も、例によって続編につづきます(笑)


トールハンマーのミョルニル、ムジョルニアって字幕出てたけどムヨルニアってJをY発音してるように聞こえてたんだけど、どうなんだろう。真剣に聞いてなかったけど。(ヨーロッパはJをY発音する言語が多い。)


ちなみに、3Dならば、予告編してたトランスフォーマーの3Dはこれは3Dで見る価値がある、って思わされるもので、こっちはストーリーは見てないしわからないけどスペクタクルっていう点では秀でてる気がします。Thorと金かかり方違うとかそういう点を考えちゃいけないんだけど(笑)
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Posted by Mai Aimheart on 09.2011   0 comments   0 trackback

Tuck Everlasting

Category : Movie Review: T
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最近の映画じゃないけど、映画紹介。

最近見た映画じゃなくって、結構昔に見た映画。

2002年公開の、Tuck Everlastingという映画。
邦題は『エバーラスティング 時をさまようタック』

最近ビデオに録画してたこの映画をDVDに映した際に、こんな映画あった、って思い出した映画なんだけど(笑)

いい映画。

ディズニー製作の映画ではあるんだけど、決して子供向けだけじゃない映画。


 1914年、地方の資産家の一人娘である15歳のウィニーは、母親の言いつけで寄宿学校へ入ることに反発して家出し、森に迷い込む。彼女は森の奥で、泉の湧き出る大木の下にたたずむ若者ジェシーと出会い、森に暮らす彼の家族、タック一家と一緒に暮らし始める。森の大自然に触れる歓びをはじめて体験し、やがてジェシーと恋に落ちてしまうウィニー。彼女はジェシーから、彼の家族が森に隠れ住む理由を聞く。一家は100年以上前に、ウィニーがジェシーと出会った場所にあった泉の水を飲んで、不老不死の永遠の命を得ていたのだった。だが、一家の不死の秘密をあばこうとする者が彼らを捜し始め、ウィニーは泉の水を飲んでジェシーと時のない人生を共に「生きる」か、彼の許を去って普通の人生に戻るか、どちらかを選ばなければならなくなる。


というストーリーで、
調べるまで知らなかったんだけど、原作ありきの映画だったよう。
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見た後に、切なくなる映画です。
しかし、映像といい全体が美しい映画。
そして、テーマソングがずっと頭に残る映画でもあって、この曲聴くと凄く懐かしい気持ちになる(アタシだけかもしれないけど)。



なんか、定番なセリフになっちゃってる気がするけど(世間一般も含め)、
Twilightとか好きな人に、オススメです。(笑)
これはちょっと切ない系だけど。
Posted by Mai Aimheart on 16.2011   0 comments   0 trackback

Movie month: Tron: Legacy

Category : Movie Review: T
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さてさて、3番目に観に行ったのは
『トロン: ザ・レガシー』

かなり昔に、ディズニーが制作した『トロン』のリメイク版。
リメイク版とはいっても、内容は違うんだけど。

7歳の息子サムをひとり残し、デジタル界のカリスマ、ケビン・フリンがこつ然と姿を消す。20年後、サムは父から届いたメッセージに従い、あらゆる不完全性を排除した理想世界「トロン」へ向かう。そこで未知の敵と激戦を繰り広げながら、「トロン」に隠された秘密に迫る。

Legacy、遺産、ってことで息子のサムが主人公の続編。
元々の『トロン』が結構好きで、楽しみにしてたんだよね。
ちなみに当時この映像担当してた1人がティムバートンだったんだよね(当時ディズニーで働いてた)。
今回はティム全然関係無いんだけどさ。

まさか主人公がギャレット・ヘドランドとは思いもよらなかったけど。
っていうのも、密かにチェックしてたんだ(笑)
トロイの時にブラピの従兄弟役をしてて、その時に美少年だったからさ(笑)
で、エラゴンに出演した時も、そこまでエラゴン観に行く気無かったんだけど、原作で好きなキャラだったマータグ役が彼だって知って、ツボな黒髪でいい感じのルックスに成長してたから、思わず観に行ったっていう過去が(笑/そして原作イイのに映画全然おもんなかったっていう……。笑)
そんな彼、今回トロンで久しぶりに見たけど、えらいゴツくオッサ(ゲホッゴホッ)になったなぁ~ってちょっとだけガッカリしてみたり(笑)

そんなトロン。
なかなか面白かったよ!
でも、映画見てるっていう気分ではなかったから、映画としてはビミョーだったかな。
ずっとミュージックビデオ見てる感じの間隔で、あれだ、ピンクフロイドのウォールな、音楽映画というか。(フロイドのはもろだけど)
ダフトパンクそんな好きじゃないから、そこまでテンション上がらなかったけどこれはこれで映画とマッチしてて凄く面白かった。
最初あたりにジャーニーやユーリズミックのSweet Dreamsが大音量でかかってて(気分良かった)、その後にダフトパンクワールドに突入する、昔(80's)から今に流れる流れは好きだったな。
とにかく音量デカく音楽主体でかけてくれるあたり今までに無い体験だったけど、だからこそ、ミュージックビデオ見てる感じだった。

映像の方は、レガシーじゃないトロンの方が斬新感っていうのが抜きん出ててカッチョイー度が全然違うんだけど、これはこれでスタイリッシュで、果てしなくサイバーフェティッシュGo!Go!な世界で、ホラ、そういうのが大好物なアタシだから、サイバー空間に入ってからず~~~っとテンションMAXだった(笑)
世界観抜群、衣装カッチョイー。
そして、黒髪のクオラがチョーーーカワイイ。殺人級にカワイイ。
服とメイクが凄い似合う人なんだろーな。

でも、一番のお気に入りは、真っ白なキャスター。
キャラといいルックスといい、申し分無くツボ。

マイケル・シーンに似てるなぁって思ってたら、マイケルだった(爆)
キャワイイわぁ~。
ルシアン(アンダーワールドの狼男のボス)といい、キャスターといい、アタシ、マイケル好きらしー。
で、キャスター、どーしてもフェティッシュモデルのPerishを思い出す。
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Perish好きなんだよねぇ。
Demoniaの最新カタログ、半分彼目当てで買ったし(笑)

で、ストーリーはというと、別に~。っていう映画だったかな(笑)
だから、スタイル映画、ファッション映画、長いミュージックビデオ。そんな感じ。

設定と世界観と映像美とファッションを楽しむ!
あとキャスターとクオラを愛でる!(笑)
っていう映画だったな(笑)
映画としては、ビミョーだけど、好きな作品でした。

アタシには、マイケル万歳って映画だったのかな結局(笑)
Posted by Mai Aimheart on 14.2011   0 comments   0 trackback

Twilight Saga

Category : Movie Review: T
Eclipse Movie



今日は、なんばまでTwilight Sagaの3作目Eclipseの映画見に行って来たよ。
なんかちょっとだけ最初からずっと見て来てるから最後まで観に行ってやろうってなってるHarry Potterと同じ心境になってるTwilight Saga(苦笑)
1作目見た時は全然そんな風に思わなかったし、2作目の時もあまり思わなかったんだけど、今回見て、あとBreaking Dawnの『前編・後編』の2回残ってるのかって思ってちょっとだけHarry Potterな心境に。

っていうので、今回のアタシの見た感想半分はわかると思うけど(笑)
『ん~~~~~~~……………』ってかんじ。
何か足らん。
小説ではセリフとかで説明されたりとか、その場面のシーンとか描写がされてない部分を映像化して持って来たりするのは、面白くはあったんだけど。

アタシにとってこのシリーズ、小説の映画化の難関にハマちゃってるパターンで、
そもそも、最初からの話になっちゃうけど、どおおおおおおおおおしてもエドワード役のロブ様をカッコイイと欠片すら思わないというか理解できないからっていうのも、少し…原因がありそうな。
アップの時、ずっとモミアゲと髪の毛の爆発具合ばっか気になって見てたりして(笑)
こう映画を楽しもうと思ってどうにかカッコイイんだって思い込もうとするんだけど、映画のカレン家のヴァンパイアの中じゃジャスパーとエメットの方が圧倒的にカッコ良くて…さ。
そして、このシリーズではジェイク(ジェイコブ)が好きなんだけど、もっと声低くてハスキーヴォイスのイメージがあって、毎回声高いなぁ~って思ってたり(声的に、外見も結構そうだけど、スティーヴン・ストレイトっていう『紀元前一万年』『コヴェナント』に出てる俳優が一番イメージに近いんだよね。そう思ってた人多いみたいで映画化決定した時にファンの希望俳優の上位にいてちょっとビックリした思い出が。)、
と、そんなこんなでアタシにとって先の小説のイメージと映画とのギャップの難関にハマちゃってる、映画だったり。

でも、1作目のTwilightは、全体的なまとまりとか雰囲気とかそれに選曲も良くて結構好きだったし、2作目もそれより落ちるけど好きだったから、今回はやっぱ「なんか足らん。」って感じだったよーです、アタシは。
でも、帰りのトイレで「メッチャ良かった~!」って感激してる女子もいたし、やっぱり感想はそれぞれ。
とりあえず、続けて見てないと話がわかりにくいから、1、2作目見てる人は観に行ってみて。ってかんじ、かな。

全然どうでもいいんだけど、後半でベラがジェイクに『Stay!!』って叫ぶシーンがあるんだけど、ジェイクはオオカミ人間で要はワンコだから、犬に命令してるみたいで、シリアスなシーンなのに笑いそうになって必死に笑い堪えてたヤツがここに1人(笑)

という、なんか感想になってない感想、でした。
アタシは、原作の方がずっと面白いから、原作読んでみるのをオススメ。




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最近読んでた本が一段落したから、前々からずっと気になってた本を珍しく本屋で昨日ゲット。
いつも洋書はアマゾンで買ってるんだけど。

『Shiver』
っていうタイトルのヤングアタルト小説。
Twilight Saga好きな人には、ってかんじのジャンルです。
ヴァンパイアロマンスじゃなくて狼男ロマンスのパターンだけど。

読んでた本が昨日の夜中に読み終わって、寝ようって思うのに、うっかりShiverの出だし読み始めちゃったんだけど、
やっぱり、読んじゃダメだったんだ(笑) 寝ようって思ってたのに。(笑)
たった最初の2ページだけだったんだけど、一気にのめり込んじゃって。
今日も映画見る前とか後にも読んでて、私的にツボだったみたいで、まだ20ページも読んでないのに、ハマってます(笑)
20ページしか読んでないけど、オススメ(笑)

この本もトリロジーらしくて、来年に最終巻が発売になるんだけど、3部作だそう。
なんだか、Twilightよりもずっと文章の作る雰囲気みたいなものがつまってる文章で楽しむ本ってかんじの本だから、映画化はしてほしくないかなぁ。
もう1つ気になっててまだ読んでないFallenのシリーズは白羽の矢が当たって映画化の話が進んでるみたいだけど。

とりあえず、まだ20ページしか読んでないけど、Shiver、気に入ってます(笑)
Posted by Mai Aimheart on 11.2010   0 comments   0 trackback

New Moon

Category : Movie Review: T
今日は映画New Moonを見になんばパークスへ。
ヴァンパイアロマンス映画、Twilight sagaの2作目、のNew Moonです。

本当は1日に行こうかと思ってたんだけど、考えてみたら(みなくても)1日って映画サービスdayで誰でも1000円の日じゃんか!アタシ1300円の『前売り券』買ってんのに!300円損するわ!
ってなったので、今日になったというわけです(笑)

普通の何も無い日っていうのもあってか、空いてゆったり見れて良かった良かった。

今回で6回分スコアが貯まったので、次回1回映画タダで見れちゃうぜ!
と思って、今やってるの、もしくはこれから上映する作品で見たいのなんだったかなぁ~って思って思い出して見たら、
「クリスマス・キャロル」
「アバター」
…………どっちも3D作品で対象外やないかい!!
っていう(死)
最近本当急に3D増えたな……。
しかも1月で見たい映画ダントツ1位の『Dr.パルナサスの鏡』はパークスで上映しないので、タダにならん!っていう!!
なにみよ~…な状態に。
3Dを2Dで見るか、1月のSurrogatesかなぁ。
3月は結構沢山見たいのあるんだけど。

さておき。

New Moon。
前作と監督が変わったけど、キャストは同じだからか、そーこまで変わったような印象は無かったんだけど、
凄くスッキリまとまった作品になってました。
今回の監督は『ライラの冒険』の監督。
作品テンポとか好きなんだけど、前作の雰囲気と映像のなんか彩度の低い感じの色が好きだったので、なんだか暖かい色見の多い今回は色的に、それからサントラ的にも、う~んってかんじではあったけど、あかんっていうわけでもないんだけど。
原作読んでる人も楽しい、忠実の忠実に再現した映像でした。
雰囲気とか映像とか前作の方が好きなんだけど、今作はキャストがどうあれ、アタシは小説読んでいてそれでジェイキー(ジェイコブ)派なのでジェイキーが出て来る今作のが好き。
そして、イタリアン・ヴァンパイアチームのキャストがマイケル・シーンとジェイミー・バウワーっていうからテンションMAXで観に行ったわけなんだけど(笑)
マイケル素敵でジェイミー可愛かったです。(感想少ない。笑)
でも、マイケルはUnderworldのルシアンが一番好きだな~ワイルドで。
で、映画ずーっと見てて思ったのは、やっぱりアタシはジェイキー派です。(笑)
でも、オリジナル(英語の小説)のジェイコブが一番好きです。

っていうと、アタシ狼男好きみたいになってるな(笑)
違わないけど、ヴァンパイア好きなんだけどな~。
なんでだろー…。



Posted by Mai Aimheart on 05.2009   0 comments   0 trackback

I saw Twilight at the Twilight.

Category : Movie Review: T
作品の舞台の一年中雨が降ってるような場所フォークスのように一日中小雨が降ったり止んだりしてた日に、twilight観に行ってきたよ。
映画公開初日にね。

土曜日っていうのもあって、レディース料金じゃないから、行く前にチケット屋でチケットを買ってから映画館へ。
1300円でお得。
彼女とかを水曜日以外に映画に誘ったりするなら、ご利用すると、よろし(笑)

そうしたら、もう数十分後に始まるだろう回はいい席は全部無くなってしまってて、夕方(twilight)の回にすることに。
休日だからか、人が多くて多くて。

空いた時間をなんばパークス内をウロウロするのに使ったり、ブラブラ。
でも、結構その時間帯は大雨で傘を持ってないから(いつものように)遠出もできずに心斎橋まで足を伸ばそうと思ってたけど結局なんば止まり。
普通いくらするのか知らないけど、Franc Francで、saleで高温にもできるクルクルアイロンを2500円で発見して買ったり。

そうして、やっと見れたTwilight。
そうしたら劇場入り口でTwilightの大判ポストカードもらったよ。
映画館でこんなオマケもらえるのなんか初めてでビックリ。
CMとかの前宣伝とかの成果か、最前列まで埋まってたんじゃないかっていうほどの満席状態。
カップルが多いのかって思ってたら、言うほどでもなくて女同士で来てたりする人も多くて、原作ファンなんじゃないかな、と思うかんじだった。

で、感想は原作にものすごく忠実。
原作ファンで、こんなにも待たされスギた私の期待を裏切ることもなかった。
でも、やっぱりどうしても私のイメージじゃないんだよね、エドワードが。
映画見てる間もどうしても彼がハンサムでゴージャスとは思えなくて、そこが残念だったかも(笑)
だけど、ベラ役のクリステンが好みだから、+-0ってことで(オイオイ)
原作ファンだから、話の全てを知ってるわけだから、知らないで見た人との印象は完全に違うだろうから、原作読んでる人にオススメはできても読んでない人に100パーセントオススメができないかな、どうしても原作との比較をしてしまうわけで。
そして、文章を読んでる時には何の違和感もなく受け止めてしまうんだけど、映像で見るとプッと笑ってしまう部分もあったりして(笑)エドワードとかヴァンパイアの持ってる能力として凄い早さで動くことができるっていうのがあるんだけど、どうしても…あかん。読んでる時との印象の違いが(笑)
どうしても、そうせざるを得ないんだけど、私が撮るとすれば人間の肉眼ではその動きの速さを認められないと思うから、そうなると昔の特撮のようにパッと消えてパッと現れるっていうほうが正しいんだろうなぁって思ってしまうんだよね。特にQueen of the Damned(クイーン・オブ・ヴァンパイア)はダメ!あれは、アカン(笑)

ということを踏まえて、私の評価は5つ星で言う、5つ星です(ぇええ/笑)
やっぱり、どうしてもこの作品が好きなんだよ(笑)
だから原作に勝るものナシではあるんだけど。
時間をかけて読んでる本のほうが、さっきのちょっと笑ってしまう部分も違和感なく受け止めてしまうマジックがあるし、より夢中にされる要素がたくさんあるから、原作は5つ星で言うなら7つ星だけど。

あとは、選曲もなかなか嫌いじゃなかったし雰囲気壊すようなものじゃないし、なによりエンドクレジットの映像がもの凄いツボで好きだったし、曲と合ってたし。
最後に私にアレ見せたらあかんわ(笑)
薄暗い空模様のただ水に映ってる木々が揺れてるだけの映像ではあるんだけど、私ああいうの凄い好きなんだよね。
しかもこれって次回作の付箋?って思うし。考え過ぎ?
曲は途中いきなり、え!Muse!?ってなったけど(笑)
リンキンにParamoreにMuseに、なかなか最近チョイスでも映画の雰囲気を外してないし、いいんじゃない?
歌詞いいしね。歌詞見てないから全部は知らないけど、聴いた限りのリンキンの歌詞好き。

昨日からEclipse読み始めたから、このまま一気に読もうと思うわ。
どうも長いから途中で他のつまみ食いする癖があって。
Vampire Kissesの4冊目も読んだし、今残ってるペーパーバックこれだけだし。

New Moonにスウィーニーの駆け落ち少年ジェイミーがカイウス役で出るし、次が楽しみスギ!
今日そのことをママンに言ったら、絶対見るわ!と鼻息荒く言いました(笑)
あの子が『ヴァンパイア』役やろ!?見るわ!!って(笑)
テンション上がるやんなぁ~~。

ヴァンパイア映画は、ヴァンパイアのごとく魅力的で不死身だなと思う今日この頃。
Posted by Mai Aimheart on 05.2009   0 comments   0 trackback
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Mai Aimheart

  • Author:Mai Aimheart
  • Goth,洋楽HR/HMとか,
    Movies(ほぼ99%洋画),
    Artsその他モロモロ
    を愛する私による、日記
    というか自分用メモみたいな。


    反応あると嬉しいので、
    非公開もできるし、コメント気軽にどうぞ。(スパム&迷惑&荒らし以外/笑)
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